2007年07月10日
小鼻の脇メイクで若返る!小鼻メイクのポイント
小鼻のメイク方法で見た目年齢が変わる?
前回の記事の「眉毛の整え方」を勉強しようと
メイク本を読み漁っていたのですが、
その中に興味深いものがありました。
それは「小鼻の脇のメイク」

↑ココですね。
ここが赤っぽいと老けて見えてしまうそうです。
そっと鏡を取り、自分の小鼻チェック・・・
・・赤い・・・
何でも、女優さんで、役柄に合わせて生活感を出したいときに、
わざと小鼻の脇を赤っぽくメイクするそうです。
ガーーーーン。
小鼻の角栓などの手入れには気を使っていましたが、
赤みはノーチェックでした。
顔全体のほんの小さなパーツですが、
影響力(大)の小鼻の脇。
赤みをしっかりカバーすることで、
美人度がアップします
小鼻の脇をメイクすると、特に横顔が美しくなります。
夜中にもかかわらず、
本に書いてあるように小鼻メイクしてみることに。
普通、ファンデーションを付けるときは、
スポンジや指を肌の上で滑らせますが、
小鼻の脇は、くぼみを意識しながら、
しっかりファンデを埋め込むように塗るのがポイント。
リキッドでもパウダータイプでも、
仕上げにフェイスパウダー(おしろい)を。
これも、小鼻の脇のくぼみの奥まで
しっかり押さえてくずれを予防します。
私、大きな勘違いをしてました。
鼻の近辺は、化粧くずれしやすいので、
「ファンデーションはごく薄く」と思ってました。
さっそくリキッドファンデーションを少量指に取り、
小鼻の左脇、えぐりこむように
塗るべし!塗るべし!(゜□゜)
なるほど、やってみると顔がぱっと明るくなる感じです。
満足したところで、顔洗ってきま〜す(現在23時45分^^;)
今回はファンデーションを使用しましたが、
他にも、皮脂やにきびをケアできる下地やコンシーラを
小鼻にポイント使いするのも良いそうです。
こっちのほうが、より自然に仕上がりそうかな。
コンシーラは持ってますが、
皮脂をケアする下地は持ってないですね。
クリニークのTゾーン専用下地とかでよいのかな。
前回の記事の「眉毛の整え方」を勉強しようと
メイク本を読み漁っていたのですが、
その中に興味深いものがありました。
それは「小鼻の脇のメイク」

↑ココですね。
ここが赤っぽいと老けて見えてしまうそうです。
そっと鏡を取り、自分の小鼻チェック・・・
・・赤い・・・

何でも、女優さんで、役柄に合わせて生活感を出したいときに、
わざと小鼻の脇を赤っぽくメイクするそうです。
ガーーーーン。
小鼻の角栓などの手入れには気を使っていましたが、
赤みはノーチェックでした。
顔全体のほんの小さなパーツですが、
影響力(大)の小鼻の脇。
赤みをしっかりカバーすることで、
美人度がアップします

小鼻の脇をメイクすると、特に横顔が美しくなります。
夜中にもかかわらず、
本に書いてあるように小鼻メイクしてみることに。
普通、ファンデーションを付けるときは、
スポンジや指を肌の上で滑らせますが、
小鼻の脇は、くぼみを意識しながら、
しっかりファンデを埋め込むように塗るのがポイント。
リキッドでもパウダータイプでも、
仕上げにフェイスパウダー(おしろい)を。
これも、小鼻の脇のくぼみの奥まで
しっかり押さえてくずれを予防します。
私、大きな勘違いをしてました。
鼻の近辺は、化粧くずれしやすいので、
「ファンデーションはごく薄く」と思ってました。
さっそくリキッドファンデーションを少量指に取り、
小鼻の左脇、えぐりこむように
塗るべし!塗るべし!(゜□゜)
なるほど、やってみると顔がぱっと明るくなる感じです。
満足したところで、顔洗ってきま〜す(現在23時45分^^;)
今回はファンデーションを使用しましたが、
他にも、皮脂やにきびをケアできる下地やコンシーラを
小鼻にポイント使いするのも良いそうです。
こっちのほうが、より自然に仕上がりそうかな。
コンシーラは持ってますが、
皮脂をケアする下地は持ってないですね。
クリニークのTゾーン専用下地とかでよいのかな。



